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鉄道コレクションに動力ユニットを取り付ける

さて、2ヶ月程前に購入したがかなり長期にわたって放置していたトミーテックの鉄道コレクションに別売りの動力台車を取り付けた。

トミーテックでは通常の鉄道模型の他にもNゲージスケールの鉄道、バス、自家用車、建物を安価で取り扱う通称「ジオコレ」というものもある。今回はこのジオコレのうち、鉄道関連の鉄道コレクションについて取り上げてみる。

改造対象となった2両は



撮影時には既に動力台車の取り付けが完了しているが、こちらは銚子電鉄のデハ501型と桃太郎電鉄のラッピングが側面に施されたデハ1000形の1001号車。

ちなみにこのデハ501型はデハ301型とセットになって販売されている品で、現在はメーカー取扱いの在庫はないので、私はそれをオークションで手に入れた。デハ1000型は8月末のJAM 国際鉄道模型コンベンションの会場内で大量に販売していたので1つ購入した。こちらも現在はメーカー取扱いの在庫がない品である。





こちらが鉄道コレクション取り付け用にオプションとして販売している動力ユニット。車両の全長により様々な長さのものが用意されている。車長が短いデハ501型には12m級のものを、デハ1000型には16m級のものをそれぞれ採用する。



パッケージ封入時の床下パーツ(またピンぼけかい!?)。これは分解し、後に解体して処分した。

取り付ければ、実際にNゲージ走行用の線路の上を走らせる事ができる。ただしヘッドライトとテールライトは点灯しない。



このデハ301型に関してはデハ1000型に比べて車長が短い為、15m級の動力台車を取り寄せてもらうことになった。

ただ一つ。なぜ、撮影技術が上がんないんや!?  修理から戻ってきたやつはやたらピンぼけを連発するので時にはカメラに対してキレたくなることもしばしば・・・・。

新幹線エキスパート | 車両模型 | 21:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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